お客様インタビュー(T.O様・保険)
~お客様インタビュー~

【プロフィール】
T・O様
20代後半男性
2026年にクライアントパートナー篠原が担当。
FP Residentialに初めて相談されたのは2026年8月でした。当時はどのようなお悩みがあって相談されたのでしょうか?
T・O様:正直なところ、それまで保険についてはあまり深く考えたことがありませんでした(笑)。
20代ということもあり、「保険はまだ先の話かな」と思っていて、どんな保障が必要なのか、そもそも保険ってどういう仕組みなのかも、ほとんど分かっていない状態でした。
そんな中、友人でもある担当者から保険やお金について話を聞く機会があり、「せっかくだし、一度ちゃんと知っておこう」と思ったのが相談したきっかけです。
実際に相談されてみて、いかがでしたか?
T・O様:最初(面談前)は正直、保険の話って難しそうだなと思っていたのと、嫌というか面倒だなと思っている自分がいました。
でも、いきなり商品の話をするのではなく、まずは「保険って何のためにあるのか」「どういう考え方で備えを考えるのか」といった基本的なところから説明してもらえたので、とても分かりやすかったです。
今まで知らなかったことも多く、「保険ってこういうものなんだ」と勉強になりました。
結果として、医療保険と変額保険の手続きもしましたが、ただ保険に入ったというよりも、今回の相談をきっかけに、自分の将来のお金や備えについて考えるようになったことが大きかったです。
もっと早くこういう話を聞いておけばよかったなと思いました(笑)。
担当のクライアントパートナーとの現在の付き合い方を教えてください。
T・O様:もともと友人ということもあり、今でも気軽に相談できる関係です。
保険のことはもちろんですが、これから結婚や仕事、ライフスタイルなどが変わっていく中で、「こういう場合ってどうしたらいい?」と分からないことがあれば相談していきたいと思っています。
保険に入って終わりではなく、これからの人生で何かあったときに気軽に相談できる存在がいるのは心強いです。
これからも友人として、そしてお金や保険について相談できるパートナーとして付き合っていけたらと思います。